今日は21時半の指標、米国の3月耐久財受注(除輸送機器)は前月比+1.5%となり円安にぶれました。事前予想は前月比+0.5%。
24日米債市場は大幅続落で(金利は上昇)米国の新規失業保険申請の改善や、30日FOMCでの利下げを最後とした利下げ休止観測などから金利の上昇(債券価格は続落)しておりそれにともないドルが買われました。
ショートもってたので大損失><
23時の米国の3月新築住宅販売件数は年率52万6000件、前月比-8.5%となりました。
事前予想は年率58万件、前月比-1.7%。
思った以上に円高ならず><
50万件以上なので好感触らしいです 。
悪材料は織り込み済みとのこと、もっと円上昇すると思っていたのに読みがはずれました・・・
でもここまで件数が減ると、後々に後遺症がどんどん出ると思うんですが・・・